[ロゴ] O-Chat

「チャットボットは無限に育つ。」

いろんな言語で、自然な対話で、
やがて次なる戦略へ。

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チャットボットの構築に必要な機能は
すべてO-chat CMSに揃っています。

専用の管理画面(O-chat CMS)で会話の登録から学習まで行えます。その他にも、チャットボットのデザインや各種連携設定なども行えます。
また、解析機能を使いユーザーのニーズの可視化もできます。CMSには、チャットボットの構築および運用に必要な機能は全て揃っています。

多言語対応

チャットも管理画面も
多言語対応。
ワールドワイドに、
ご活用いただけます。

AIチャットボット は日本語・英語・中国語(繁体/簡体)・韓国語に対応しています。今後も対応言語は拡充予定です。さらに管理画面(O-chat CMS)も日本語と英語に対応しているのでワールドワイドにご利用いただけます。

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使いやすい管理画面

毎日の操作だから、
管理画面の使いやすさに
こだわります。

AIチャットボットを育てていくには日々の更新作業が必要です。会話の追加登録やトレーニングなども、管理画面で行います。毎日の操作だからこそ使いやすい方がいい、だからUI/UXにこだわっていきます。ユーザーからのレビューを元に、定期的に機能向上のアップデートを実施します。

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デザインカスタマイズ機能

デザインの可能性は無限大。
オリジナリティのある
独自スタイルが創れます。

チャットのデザインのカスタマイズがCMSで行えます。ベースのスタイルは3タイプまで設定でき、それぞれ、色や文字サイズなどの項目も細かく設定できます。CSSを編集すればさらに凝ったデザインも可能です。Webへの組み込みもコードのコピー&ペーストで簡単に行えます。

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会話解析機能

会話から見えてくるコト。
お客様の言葉を見える化。

人工知能がチャットで答えてくれるだけでは、次のビジネスには繋がりません。どんなキーワードが多いのか?どの質問に答えられなかったのか?どんな会話をしたのか?どの地域から?どの言語?何時のお問い合わせ?考えてみると会話履歴から気づく要素はたくさんあります。それらを解析結果でわかりやすく見える化しました。マイレポートを使えば独自のレポーティングも作成可能です。解析結果を次のビジネスに活かしてください。

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各種サービスとの連携

チャットの組み込み先も
豊富です。

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Web

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App

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Facebook

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LINE

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WeChat

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KakaoTalk

[順次対応予定]

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Slack

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Zendesk

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AmazonEcho

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Google Home

Webサイトへの組み込み、iOSやAndroidアプリへの組み込み、各種メッセージサービスとの連携 (LINE・WeChat・Facebook・Slack)が可能です。
GoogleHomeやAmazon Echoなどのスマートスピーカーにも今後対応予定です。

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